Myanmar Travel⑥
Myanmar旅行⑥
夜のヤンゴンに到着!
夜に輝くスーレーパヤー。
遅かったので宿見つけるのに苦労したがBeauty Land Hotel 2を見つけたのでここに決定する。
が部屋が臭くってこの宿ははずれだった。(この部屋だけ臭いのかもしれないが)
地理的、歴史的事情で、インド人が多く住んでいるようで、インドカレーがたくさん売っていた。
本場の味な気がする。
カレーを食って寝る。
次の日
ついにミャンマーのお金が切れようとしていたのだが、ドル札にインクがついていてなかなか両替屋で交換してくれない、、。
見覚えのある紙幣カウンター発見。。売れてますな、、
結局できなかったのでドル札が使用できるところだけを移動するはめに。。
シュエダグォン・バヤー見学。
この日は基本的にタクシー移動で行動した。
長く緩やかな階段の回廊を越えるとシュエダグォン・バヤーが見えてくる。
ドル札汚れていたが、気づかれなかったのかなんとか入れた。
ミャンマー料理のチェーン店 ”Feel”
ここは本当に美味しかった。日本のザ・メシ屋のおしゃれ版か。地元民がたくさんいた。
日本料理屋 ”一番館”
ミャンマーの最後の晩餐は日本食。
旨い。しかし日本人のサラリーマンがたくさんいて場違いな感じが、、。みんなスーツを着て仕事の話をしている。
ミャンマー人は英語はなせるし、駅前の一番でかいビルの上にはHITACHIって書いてるし、日本企業は入りやすいのか。
次に行くときはもっと発展しているんだろうな。
昆明到着。
晴れております。
お昼ごはんに点心。
確か羊肉だったはず。
どこかの少数民族の方のよう。子供が近くで遊んでいた。
くるくる回す扇風機で炭を燃やします。
昆明駅
空港も大きかったが、駅も大きい。とんでもない数の人たちが列を成してました。
空港にどうやっていくのか分からず、英語中国語で聞くが誰にも分かってもらえず、結局ぷらぷら歩いてたら自分で見つけてしまった。
暑いのでホテルのロビーでお茶をして時間をつぶす。
雲南省の色んなお茶が売られている。
日が暮れてきたので屋台で焼き鳥を食べる。
昆明空港到着。
ここから上海浦東で乗り換えて関空に帰った。
写真にはないですがホテルにロッカーの鍵は返しに行きましたよ。
もちろん驚いていました。
以上。
*ミャンマー旅行 まとめ*
①トランジットはしんどかったが、安くて昆明にも行けたのは良かった。
② 一人旅は気楽で現地民と触れ合いやすいが半分以上は一人なので結構孤独。
③ドル札の両替は日本できれいなお札をもらう。すこしでもインクがついていたら交換してもらう。
④昆明の空港が新しくなっていたことからの教訓は行く前にしっかり行く都市のニュースを見ておくことかな。
⑤次いくならマンダレー、チャイティーヨーは必ず行きたい。
⑥ヤンゴンはでかい都市なのでインレー、バガンなどの田舎に早く行くのが良いと思った。
⑦自然も多いし、人も優しい印象を受けたし、ミャンマーは好印象だった。
以上。
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