インドネシア バリ島 4日間の旅 インドネシアで唯一のヒンズー教の国 バリ島(州)は8県からなり、小さい島に海、山と自然が凝縮されている。 サーフィンの聖地として発達し、今はリゾート地となっている。 ツアーもパッケージ化されており、サークルKがそこら中にあり ATMで簡単に円からルピアを得られ、何するにも困らない。 観光客は日本人は意外と少なく、オーストラリア人が多かった。 物価も屋台などの地元の人が食べるところではナシゴレン1杯約100円(10000ルピア) ととても安い。(焼きたてのナシゴレンの美味しいこと!) あとは各ホテルに警備員がいたりとセキュリティが厳重だった。 というのも2002年に爆破テロがあり何人もの観光客が亡くなっているため。 今回の良かった点は ①レンボガン島でスキューバーダイビングができた。(ガイドさんはもっと近い所を進めてきたが) ②アユン川でのラフティング(川岸に石像が彫ったあったり) ③海岸でお酒飲みながらまったり ④南十字星が見えた ⑤下調べをあまりしなかったので意外な感動が多かった ⑥山が二つとても良かった 今回の反省点は ①帰る日程を早くに設定しすぎた ②時間無く、下調べ少なくサーフィンが出来なかった ③来てすぐにスキューバーダイビングはちょっときつい 覚えた言葉 タクラマカシー(ありがとう) サマサマー(どういたしまして) 時間があったときに写真をアップしよう。