インド旅行記⑤ ~バナーラスⅠ~
5日目 夜行列車でバナーラスに到着。
バナーラス(ヴァーラーナスィー)は3000年以上の歴史を持つヒンズー教最大の聖地。
ヒマラヤの水を集めたガンガーが悠々と流れ、シヴァ神の額にかかる三日月形に曲がる所にこの古い町はある。(by 地球の歩き方)
朝日がお出迎え
なかなか年季の入った列車だったのね
駅前のリキシャーを無視して通りのリキシャーに乗って川に向かう。ガンジス川が見えてきた!
朝日
牛が道を邪魔している。Puja hotelという景色のいいホテルを探しているのだが、なかなか見つからない。
途中、細い路地で普通に遺体が運ばれていく。川の葬議場に運ばれていくようだ。
1時間ぐらい迷いに迷って到着!ホテルのパッカースさん、ラジュさんに3日間お世話になりました。
川の見えないホテルで1泊350ルピー(700円)ほど。ただ、場所はわかりづらい。川側から行った方がわかり易い。地球の歩き方に地図は載っている。
絶景を見ながら、ランチ。美味しい!!
なんと来るときの飛行機で一緒だった子とばったり再開!
地元の子供のクリケットバットを借りて(奪って?)一緒にクリケットする。結構難しい。
なんか道端で売ってたから食う。基本、道端で売ってるものは焼き立てで旨い。いろいろ怖いけど…
夜はガンジス川の辺でお祈り(Puja)が始まる。横に座ってたインド人が素粒子実験に興味をもってくれて、話しているとJ/ψ粒子やらHiggs粒子も知ってて話が弾む。
なんか近所の大学でソフトウェアの勉強をしてるようだが、、只者ではない!
すごい人…。
ホテルのお向かいさんと一緒に晩飯食いに。日本語ペラペラのインド人に安い料理屋を紹介してもらった。死に行く老人の家に行かないかと誘ってきたので、それは無視した笑。
日本語ペラペラのインド人はたいがい怪しい。
ホテルまで。夜のバナーラスの路地。かなり怖い。もっと大通りの宿でもよかったな。
バナーラスは4つの都市の中でダントツでいい!明日は船に乗って朝日を見に行く。
バナーラス(ヴァーラーナスィー)は3000年以上の歴史を持つヒンズー教最大の聖地。
ヒマラヤの水を集めたガンガーが悠々と流れ、シヴァ神の額にかかる三日月形に曲がる所にこの古い町はある。(by 地球の歩き方)
朝日がお出迎え
なかなか年季の入った列車だったのね
駅前のリキシャーを無視して通りのリキシャーに乗って川に向かう。ガンジス川が見えてきた!
朝日
牛が道を邪魔している。Puja hotelという景色のいいホテルを探しているのだが、なかなか見つからない。
途中、細い路地で普通に遺体が運ばれていく。川の葬議場に運ばれていくようだ。
1時間ぐらい迷いに迷って到着!ホテルのパッカースさん、ラジュさんに3日間お世話になりました。
川の見えないホテルで1泊350ルピー(700円)ほど。ただ、場所はわかりづらい。川側から行った方がわかり易い。地球の歩き方に地図は載っている。
絶景を見ながら、ランチ。美味しい!!
なんと来るときの飛行機で一緒だった子とばったり再開!
地元の子供のクリケットバットを借りて(奪って?)一緒にクリケットする。結構難しい。
なんか道端で売ってたから食う。基本、道端で売ってるものは焼き立てで旨い。いろいろ怖いけど…
夜はガンジス川の辺でお祈り(Puja)が始まる。横に座ってたインド人が素粒子実験に興味をもってくれて、話しているとJ/ψ粒子やらHiggs粒子も知ってて話が弾む。
なんか近所の大学でソフトウェアの勉強をしてるようだが、、只者ではない!
すごい人…。
日本語ペラペラのインド人はたいがい怪しい。
ホテルまで。夜のバナーラスの路地。かなり怖い。もっと大通りの宿でもよかったな。
バナーラスは4つの都市の中でダントツでいい!明日は船に乗って朝日を見に行く。
コメント